Casa forte | 小田原市、秦野市の注文住宅・工務店 | ハートマイホーム ダイトー建設不動産

カーサフォルテCasa forte

NEW

平屋と2階建てのイイトコどり
1.5階建ての家 初登場!

Casa forte 1.5F type4

  • ZEH水準を超えた『断熱等性能等級6』/耐震等級3/制震装置

  • casa forte1.5Fの『ここがイイトコ』

    ■リビングを広く、2階の高さは必要ない方向け。

    ■吹き抜けがあるけれど空間を狭くできるから暖房効率が良い。

    ■小屋裏スペースを無駄なく使うため、1.5階建てでも居室同様のスペースを確保できる。

    ■外壁面積を少なく出来るのでメンテナンスが楽&コスパが良い。

    ■2階は勾配天井でデザイン性がGood♪

    ■平屋の小屋裏収納は、①ロフトとしての高さが1.4m。②広さは1F面積の半分まで。③窓の制限 などがありますが、1.5階建てはこれらの制限がありません。

    ■構造計算(許容応力度計算)を活かした間取りで、構造計算を行う会社しか設計できないレアなプランです!!

月々のご返済は3万円台から

Casa forte type2

耐震等級3/断熱等性能等級4/制震装置

Casa forte type3

ZEH水準/耐震等級3/断熱等性能等級5/制震装置

耐震等級3

  • 耐震等級は最高の『3』を取得
    国が定めた耐震等級で最高の『3』を取得。
    地震や台風に負けない住宅が、大切な家族や財産を守ります。

  • 熊本地震でも耐震等級3の住宅は、大部分が無被害

    国土交通省が発表した報告書で、住宅性能表示制度に基づく耐震等級3の住宅には大きな損傷が見られず、大部分が無被害。

    ※「平成28年(2016年)熊本地震における建築物被害の原因分析を行う委員会報告書」より。平成28年9月 国土交通省 国土技術政策総合研究所発表


    国が認定した第三者機関が設計住宅性能評価の審査を行います。
    ハートマイホームが作った設計図を、国が認定した第三者機関がチェックします。
    評価員が、建築基準法では網羅できない性能を国の基準に照らしてチェック。
    設計住宅性能評価を取得します。

制震装置

耐震+制震で守る

「高減衰ゴム」で揺れを最大95%吸収する。グッドデザイン賞・モノづくり部品大賞受賞など各界から認められる高い品質

断熱等性能等級

快適室温&ECOな暮らしを実現

断熱性能を考えるきに出てくる『UA値』はこれからの家づくりに大切な言葉です。高性能の家づくりを考えることで、永く快適で安心な生活ができます。これからの住まいづくりの中で是非この『UA値』を意識した計画をおすすめいたします。

テクノロジー

  • 地盤調査

    頑丈な基礎は地震に強い住まいづくりの基本。
    とくに軟弱地盤への対策や設計が不十分な場合、家が傾き、
    基礎や壁に亀裂が入る「不同沈下」が発生し、耐震性以前に欠陥住宅になる心配があります。
    ハートマイホームでは、全棟で地盤調査を行い地盤の強度や地層構成などを把握。
    最適な基礎の仕様および地盤補強工事が必要かどうかを提案します。

  • 防蟻・防腐・防水

    ハートマイホームでは、基礎コンクリートを打つ前に防蟻防湿シートを敷き詰め、土台
    には耐腐朽性・耐蟻性が高く、シロアリに強い加工をした木材を採用しています。
    さらに、土台上端から1m以内の外周の木材部に防腐・防蟻処理を実施。
    薬剤は、有害物質を含まない非有機リン系を使用し、健康や環境に配慮しています。

  • 頑強な基礎構造

    建物全体の重量を支え、地震などの外力を地盤に分散させる基礎。
    ハートマイホームは、強度と耐久性にすぐれた鉄筋コンクリート造のベタ基礎を採用。
    砕石を締め固めた上に、一体化されたスラブコンクリートが地盤をしっかりとらえ、建物
    の荷重をバランスよく支えます。
    さらに、コンクリートの力を強化するために、鉄筋ユニットを縦横に配筋。
    軽くて強い木造軸組工法のメリットを活かした基礎構造となっています。

  • 剛床構造

    ハートマイホームの主要構造部の床は、梁の上に構造用合板を釘と接着剤で密着させた
    剛床構造。
    地震など横からの揺れを点ではなく面で受け止め、水平荷重を分散させる強固な構造で、
    水平構面の強度指標となる床倍率は3となり、一般の在来工法に比べ約3倍の強度があり
    ます。

  • 接合金物

    台風の強風や地震時に大きな水平力が加わると、風を受けた反対の面には引き抜く力も加
    わり、耐力壁の脚部には浮き上がろうとする力が発生します。
    このためホールダウン金物を使用して、基礎と構造体をしっかりと固定。
    さらに、使用するホールダウン金物は、指定検査機関で品質・性能が認定された金物を採
    用。安全性を高めています。
    アンカーボルトは台風や地震など横からの力による浮き上がりを防止。
    基礎と土台をつなぐ重要な役割を果たしています。

  • ピン工法

    ハートマイホームでは金物仕口を使用した「ピン工法」を重要箇所に採用し、揺れに強
    い住宅を施工。
    「ピン工法」では従来の木造仕口にかえて、高強度の金属ピンで木材を接合することによ
    り、通し柱の欠損を最小限にすることが可能。
    「ピン工法」で木造建築の良さを保ちながら、耐震性の高い住宅を作ることを可能としま
    した。

  • 制震装置

    ハートマイホームでは「地震で揺れても復元する家」とするために、制震装置を全棟標
    準装備。
    「復元する家」とは高層マンションや道路の橋などの使用される高減衰ゴムなどの原理を
    応用した制震工法により、地震の揺れに抵抗、減衰し、地震で歪んだ建物を「復元」する
    制震装置を備えた家です。
    「復元」とは、余震が続いても元の位置や形態に戻す機能があること。
    また、接合金物で揺れを柔らかく吸収し、柱や梁の衝撃をやわらげる。当社の制震装置は
    建物の「復元力」と地震エネルギーの「吸収力」を併せ持つ性能をもっています。

  • 木造軸組工法

    木造軸組工法は、柱と梁など木の骨格によって家を支える工法。
    基礎の上に土台となる木材を敷き、構造体を支える柱を立て、屋根・床などの重量を支え
    る梁をかけて家の骨組みを作りあげます。
    木造軸組工法の大きな特長は、自由な設計プランが可能なこと。壁の位置や窓の大きさに
    制限が少なく、間取りなどを自由にアレンジ可能。
    また、増改築も容易で、子供の成長や独立、二世帯同居・三世代同居といったライフサイ
    クルの変化にも柔軟に対応が可能です。
    さらに、安全・安心な耐震設計、耐久性を高める湿気対策、省エネで環境問題に貢献する
    高断熱性能、健康を守るシックハウス対策など、日本の気候風土に合わせて進化を続けて
    います。

  • シックハウス対策

    住宅建材に含まれるホルムアルデヒドなどのVOC(揮発性有機化合物)が原因といわれるシ
    ックハウス症候群。
    ハートマイホームは、VOCの放出量がゼロもしくは極めて少ないとされる、日本工業規格
    (JIS)、日本農林規格(JAS)で最高水準のF☆☆☆☆(エフ・フォースター)建材を標準
    仕様としています。
    また、壁紙の接着にはゼロホルマリン接着剤を、壁紙も安全性の高いSV規格を採用。
    住宅品質確保促進法に基づく住宅性能表示制度において、ホルムアルデヒド対策の最高等級
    となっています。

  • 24時間換気システム

    皮膚疾患や喘息など、アレルギーの原因のひとつと言われているのが住まいのダニやカビ。
    24時間換気システムの採用で家中の空気をすみずみまで入れ換えます。新鮮でクリーンな
    空気でアレルギーの起こりにくい健康的な環境をつくります。

  • 耐風性

    十分に乾燥させた乾燥材を用い、コンピューター制御された工作機械によりミリ単位で正
    確に切り出される、進化した木材。それがプレカット乾燥構造材です。
    工作機械には精緻な匠の技がプログラミングされているので、品質の安定した高精度な施
    工が可能。また、含水率が低いため腐朽菌やシロアリにも強く、耐久性をさらに高めてい
    ます。

  • 耐火性

    一般的に火災は室内可燃物へ引火する場合が多く、鉄骨造、鉄筋コンクリート造、木造な
    どいずれの場合も火災が起こり得ることを注意する。耐火性を検討するにあたり、火災時
    の建物倒壊に着目した場合、構造部材の視点で木は火に弱い素材と考えられているが、加
    熱実験では、木は鉄やアルミよりも強度低下(曲がり、座屈)が遅いという結果がでている。
    木はある程度以上の厚みがあれば、いったん燃えると表面が焦げて炭化層を形成。これに
    よって内部まで火が進行せず、強度が低下しにくい性質とあいまって、万一火災が発生し
    ても燃え進みには時間がかかり、結果的に構造体も残りやすくなるとの検証結果が出てい
    ます。

  • 耐久性

    一般的な木材の風化速度は1年間に0.03mmで、100年間風雨にさらされたとしても、表面
    からほんの3mm程劣化するだけ。一方、鉄の劣化は1年間で0.05mmです。
    一般的に柱などで使用される2.3mm厚の鉄骨が両面から錆びると、計算上、わずか25年足
    らずで錆びの塊となる計算です。

  • 「ハートマイホーム」適正価格の施工が可能な理由

    グループ企業内に建材会社をもっているから。

    グループ企業である建材会社から品質の優れた住宅資材を直接仕入れることで、中間マージンを抑え、より品質が良い仕入れを行っています。
    また、想いを共にする職人集団がロスのない技術を提供することで、より低価格の価格設定が可能となりました。

    ㈱関東建材 紹介動画

  • 一生賃貸で大丈夫?老後の住まいは?

    お若いうちからの資産形成をおすすめします。

    賃貸住宅は住んでいる間、ずっと家賃を支払い続けなくてはいけません。
    しかも、もし退出しなくてはいけなくなった場合、また次の入居先を探さなくてはいけないのです。
    賃貸でずっと暮らしており、老後入居先を探しても審査が通らないときや、予算が合う物件が見つからないという御夫婦がたくさんいらっしゃいます。
    日本では土地は所有権です。一度建てたお家を大切にメンテナンスしてお使いいただけば、よほどのことがない限り一生住み続けることが出来ます。
    元気でお若いうちにこそ、資産形成をすべきではないでしょうか。

来場予約フォーム
不動産 ホームページ作成 博士.com